オージオグラム・マスキング補助(軽量版・ABC法)
対側マスキング(検査耳ベース)
マスキング前
マスキング後
ON
OFF
右
左
気導
骨導
IA(気導,dB)
ティンパノ(気骨導差)
右あり
左あり
BCu使用
※ 両方OFF=従来「なさそう」扱い。気導(AC)は
対側
が「あり」のとき推奨開始ノイズにABG分を加算。
耳(検査耳)
右
左
検査
気導
骨導
戻る
全消去
使い方
・骨導は
250〜4000Hzのみ
(125/8000は測定しない)
・「要」プロットをクリック → マスキング後へ切替 + 対側ノイズ量セルへフォーカス(PCは画面外のときだけスクロール)+ 推奨値自動入力(0のときだけ)
・推奨値が自動入力されたセルは
一瞬フラッシュ
・
マスキング後プロットをもう一度クリックして値を置いたら、(条件により)自動でマスキング前へ戻ります
対側ノイズ量(dB HL)
TEベースで入力(例:右を測る=左へノイズ)。